2008/12/05
|
テーマ: 子ども(小学生) :
執筆者: ようこ@西三河 (12:19 am)
|
先日、こんなことがありました。 わざとじゃないけど、 家の子が、友達にぶっかって メガネを壊してしまいました。 担任から、夕方電話をもらって、びっくり! 小1の息子は、しょげていて、本当に反省してるな〜 と、思いました。 でも、やはり、自分がおこしてしまったことを 帰宅後すぐに話してはくれなかったので、 先生の電話で、びっくり!ということに。 すぐに、先方のお宅に電話をして、謝りました。 メガネの弁償も考え、話したのですが 「子どもがやることですし、家もそれが分かっていて 家の子にメガネをかけさせていますから、気にしないで下さいね。 体育の授業や鬼ごっこなどの遊びもするんでしょうから。」 と、とても好感的に話をされ、 こちらは、本当に謝るだけで、ただただ 申し訳ない気持ちでいっぱいでした。 次の日に先方に会うことが出来、菓子折りを渡し、 謝罪をしました。 このような出来事を友達に話したら、 「なかには、友達が家の子のメガネをかけて遊んだから、 フレームがゆがんでしまったと、園に弁償するよう 電話をかけてきた親もいるそうだから、 今回の件に関しては、相手の人が良い人で、よかったね。」 と、言われました。 本当に一つの出来事でもいろんなパターンがあるなと 思いました。 |
2008/11/19
|
テーマ: おすすめスポット(アウトドア) :
執筆者: ミルチル@尾張 (1:26 am)
|
2008/11/01
|
テーマ: 子ども(乳幼児) :
執筆者: しんちゃん@尾張 (4:12 pm)
|
こんにちは!秋晴れのいい天気ですね。 私は現在、臨月で、いつ陣痛が来るかとドキドキしながら毎日を過ごしています。 (ちなみに、予定日まであと1週間) 妊娠中、参考になったHP、メールマガジンをご紹介します。 ◆「そのママ」メルマガ http://www.sonomama-papa.com/ 出産予定日を登録すると、産婦人科医の竹内正人先生から 自分の妊娠週数にあった、安心メッセージが“毎日”送られてきます。 ★赤ちゃんの成長 ★ママの体と心 といった内容です。 夜中に胎動が激しくて、眠れない日が続いた頃に 「眠れないときは横になっているだけでもOKです」 というメッセージが届いてとてもほっとしました。 また、「入院準備してますか?」という内容のときは 「赤ちゃんとの記念撮影や退院のときのため、化粧ポーチやヘアブラシも忘れずにね」 といったキメ細やかなメッセージがあったりしました(笑) メルマガの中で心に残ったメッセージは 「楽しみも不安もそのままでいいですよ」 「あなたの産む力と赤ちゃんの生まれてくる力を信じよう」 「あなたはあなたのままでいい」 少しは自信を持って出産に臨めそうです。 とは言っても、不安はありますが。。。(経産婦でもこれだから、初産の方の心配はつきないことでしょう) まあ、「案ずるよりは産むがやすし」ということわざもあることですし、何とかなるかなあ。。。 ◆森永乳業 妊娠・育児情報ホームページ「はぐくみ」 http://www.hagukumi.ne.jp/ 「エンゼルわくわくメールマガジン(プレママ用)」に登録すると 妊娠3ヵ月〜10ヵ月までの間毎月1回、メールが届きます。 試供品のプレゼントもあります。 メールマガジン中の「プレママレシピ」に「貧血に負けないメニュー」などのっていて とても参考になりました。 赤ちゃんが生まれたら、誕生日を登録すると、「エンゼルすくすくメール」が 生後1ヵ月〜12ヵ月までの間、毎月1回赤ちゃんの“お誕生にち”に届きます。 もうすぐ5歳になる息子が赤ちゃんのときに登録していたのですが 月例ごとの赤ちゃんの様子や離乳食のレシピなどが載っていて、頼りにしてました。 単純に、毎月赤ちゃんの誕生にちにメールが届くのはうれしかったです。 |
2008/10/14
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: えびふりゃー@名古屋 (11:39 pm)
|
今日はおやこっこに行ってきました。 スタッフの一人の方のお話を聞くとはなしに聞いていたんだけど いいお話で。 翻訳家、作家の 石井桃子さんの回想を読んでいたら 小さい時に一緒に住んでいたおじいさんのことが書いてあって そのおじいさんは一緒になって遊んでくれる ということはなかったのだけど、 いつもそばにいて ほかの兄弟が絵本を読んでいるのを いつもそのおじいさんの膝の上で聞いていた。 4歳の時におじいさんがなくなった後、 心にぽっかり穴があいた。 というような話。 私が感動したのは、 子どもに何かしてあげたというわけでもないけど いつもそばに寄り添っていたおじいさん。 そばに寄り添っているだけって 実はとってもむずかしい。 特に自分の子どもとなったりすると、 つい 「そんなことしちゃダメ」 だの 「こうしなさい」 だの 口から出てしまうもの。 一緒になって遊んであげようとする思いが強いあまり ついつい余計なことをしてしまったり。 だけど、ホントは子どもにとって一番安らぐのは そうやってじっと見守りつつ 寄り添っていることなのかも。 まだまだ小さい子どもたちだと思っているけど、 すぐ大きくなって 私の手から離れて行ってしまうんだろうな。 大きくなってあの時あんなこと言われたとかで 思い出してもらうより ずっと見ていてくれて寄り添っていてくれたんだな と思ってもらえるような母でありたい。。。 のですが、 今日も相変わらずガミガミかあちゃんなのでした。 ![]() |
2008/09/18
|
テーマ: 子ども(小学生) :
執筆者: ようこ@西三河 (11:00 pm)
|
子どもの絵 その1 夏休みの宿題で、子どもが絵を描くのを見ていた。と言うか、出来上がり寸前を見せられた。 小5の次男「メロンとスイカの絵にした。」 私 「おっ、なかなかスイカが良い感じじゃん。メロンって、家になかったけど?」 次男 「適当に描いたからいいの。」 私 「って?!何このメロン???!!!」 次男 「どう見ても、メロンでしょ!」と言い切る! 確かに<メロン>かもしれないが・・・マスクメロンの模様が定規でさいの目になっていた・・・。 中二の長男「おっ、これが一番正方形じゃないの。」 私 「・・・ 。」もう、笑うっきゃないでしょ〜?! 子どもの絵 その2 小1の三男にとっては、初めての宿題つきの夏休み。 私 「何でもいいから、好きな果物や野菜を描けばいいんだよ。」 三男 「プチトマトときゅうり、描く。」 と言うので、冷蔵庫から言われたものを出した。 でも、なぜか、丸いはずのプチトマトが、玉葱のように先が、つくんと尖っている。 私 「プチトマトって、まん丸じゃない?」 三男 「だから、丸く描いてるじゃん。」 私 「これ、丸なんだ。三角に見えるけど・・・」 三男 「丸なの!」と言って、三角(いや、丸か?)の真ん中に今度は、グルグルと黒いものを描いた。 私 「これ何?」と聞いたら、 三男 「プチトマトの葉っぱの取れた後の少し黒くなっているところ。」と答えた。 次男に「この絵、何だか分かる?」って、聞いたら 「どう見ても、トマトでしょ!」と言い切った次男。 そっか〜、三角の玉葱のような形をしてて、赤い色で、真ん中にグリグリがあればトマトなのね・・・ あんたは、えらい!!!(三男の絵心をよく理解している!でも、何だか悲しいのは母だけか?) |
2008/08/24
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: えびふりゃー@名古屋 (11:50 pm)
|
はげましのお言葉ありがとうございます。 ずいぶん気候も落ち着いてきて、 出かけるのもそれほど苦痛ではなくなってきました。 喉元過ぎれば。。。 なんですけど、もともと歩くのが嫌いではないので 3人連れてトコトコ歩いてお出かけしています。 ただ、ホント「規則だから」の一点張りで 聞く耳持たないといった態度は ちょっと勘弁ですよね。 こういうことがあったということを たくさんの人に知ってもらって、 参考にしてほしいのと、 声をあげることによって、 今後少しでも改善されて みんなが気持ちよく子育てできればいいなぁと 願うばかりです。 長女を出産後より、 双子を出産した後の方が たった3年半しか変わらないのに 子育て環境は良くなっていると感じます。 それもきっといろんな方が 声をあげてきたり、アイディアを出し合った成果ではないでしょうか。 4人目を年末に出産予定ですが またさらに育てやすい環境になればいいなと思います。 |
2008/08/24
|
テーマ: おすすめスポット(アウトドア) :
執筆者: えびふりゃー@名古屋 (11:50 pm)
|
「半田運動公園」へ行ってきました。 半田市にある公園で、 車ではないとちょっと行きづらいところではあるのですが、 名古屋から高速で30分強。 陸上競技場や広場などがある広大な公園で バーベキューのできる デイキャンプ場の周りには 農産物の直売所、 芝生の広場、 滑り台や、ブランコのある子ども広場が 丘をはさんで2か所にもあり、 家族で1日満喫できました。 子ども広場の遊具も、 小さい子から、大きい子まで どんな子でも満足できる内容のものがそろっていて、 飽きることなく遊べます。 バーベキューも1卓1000円とかなりリーズナブル。 大人も子どもも 「また行きたいなー」 という公園でした。 半田運動公園 公式ホームページ http://www.city.handa.aichi.jp/sports/shigoto/shisetsu/undokoen/index.shtml このほか、「半田運動公園」で検索すると、 いろんな方のレポートが見られると思います。 |
2008/08/13
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: ようこ@西三河 (12:00 am)
|
炎天下でのバスの運転手さんとのやり取り 読みました。 ホント、「規則ですから・・・」の一言って 頭きちゃいますよね! 業務じゃなくって 人としてのあなた自身としての考えは どうなの? と、聞いてみたくもありますね。 私も年子ありの4人子育てで、いろいろと 怒れちゃうことが多々ありました。 腹が立つことも、ありましたが ある人に 「そのことばかりを考えてると、時間がもったいないよ。」 と言われ 「さあ、次々・・・」 と、気持ちを切り替えてきました。 えびふりゃーさんも負けずに前へ前へと がんばってくださいね ![]() |
2008/08/04
|
テーマ: おすすめスポット(室内) :
執筆者: しんちゃん@尾張 (12:40 pm)
|
7月19日にオープンしたえほん図書館「たぶのきランド−よむよむ−」に行ってきました。 場所は小牧駅近くのラピオの4階です。以前イトーヨーカドーが入っていて現在は平和堂が入っているビルです。赤ちゃんから小学校低学年向けの絵本がおよそ2万冊!あるそうです。 本棚も子どもが見やすい高さにしてあり、また汽車型の本棚もあり、親子でリラックスできる雰囲気でした。子どもサイズのイスやベンチもあり、木製であたたかみがあって、素敵でした。 絵本は同じ本が何冊も揃えてあったりと、考えてあるなあ、なんて思いました。 私が一番気に入ったのは赤ちゃん向けの「乳児スペース」にあったふわふわ布絵本のコーナー。 たくさん種類もあって、楽しかったです。ちなみに「乳児スペース(0歳〜1歳半くらい)」は くつを脱いで入るスペースなので、赤ちゃんがハイハイしても安心です。 一般の図書館だと、子どもが騒いだりすると他の利用者の方に迷惑をかける心配がありますが この図書館なら子ども連れが多いのでお互いさま、ということで安心して利用できそうです。 今年はホント暑いので、涼しい図書館で過ごすのもいいかもしれませんね。 今日は子どもとどこに行こうかな〜というとき、ぜひお出かけください。 読み聞かせの会などイベントもよく行われているみたいなので、チェックしてみてください。 ◆小牧市(えほん図書館) http://www.city.komaki.aichi.jp/contents/10000201.html ◆小牧市立図書館よりのおしらせ(イベント案内) http://www.library.komaki.aichi.jp/child/oshirase.html ◆広域貸出サービスについて 尾張北部広域行政圏(春日井市・犬山市・江南市・小牧市・岩倉市・大口町・扶桑町)では、 各市町の住民のみなさんが、お互いの図書館を利用できます。 つまり小牧市に住んでいなくても本を借りることができます。詳しくはお問い合わせください。 小牧市(広域貸出サービスについて) http://www.city.komaki.aichi.jp/contents/11110200.html ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ えほん図書館 小牧市小牧三丁目555番地(ラピオ4階) TEL (0568)41−4646 ◆開設時間 午前9時30分から午後8時 ◆休館日 毎月第3火曜日 毎年11月のみ第3月曜日と第3火曜日 年末年始(12/29〜1/3) ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ |
2008/07/23
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: えびふりゃー@名古屋 (11:30 pm)
|
久々の更新です。 明るい話題をと思ったのですが、どうしても聞いてもらいたい「え?!」というようなエピソードがあったのでそれを書きたいと思います。 数年前に車を手放して以来、我が家の日常の移動手段はもっぱら公共交通機関。 双子を乗せた乳母車を押して、地下鉄の駅へ。 どうしてもという時はタクシーに乗ったり、レンタカーを借りたりしています。 毎日暑いこの時期、駅まで歩くのもしんどくて、 思い切って基幹バスのノンステップにえいやっ!! 意外にも乗れてしまったので、 栄や名古屋駅方面に行く時など、ちょくちょく利用していました。 ところが先日。 子どもを連れて近くのスポーツセンターでプール遊びをした帰り。 時間は2時半ごろ。 歩いて帰れない距離でもないけど、 外は36℃の炎天下。 5歳の長女と、乳母車のふたごにもきついかなーと思いちょうど来たノンステップバスにいつものように乗り込もうとしたところ、 「ちょっとそれは無理ですねー」 とバスの運転手さん。 「規則で乳母車は乗せられないんだけど」 ??? 「今まで何回も乗ったことあるけど一度もそんなこと言われたことないんですが」 と訴えると、 今度は営業所にも電話をかけ始め 「やっぱりダメです」 周りの人も 「すぐ近くだから乗せてあげればいいじゃない」 と言ってくれているんだけど 「安全上問題がある」の一点張り。 結局最終的には乗って帰ってきたものの 降りる時に 「一度営業所にも電話してみてください」 と電話番号のメモを渡された。 なんだか納得いかないまま営業所に電話。 聞いてみると、 規則では双子用のベビーカーは折りたたんで乗車が原則らしい。 ちょっと待って。 ベビーカー折りたたんでその双子ちゃんはお母さん一人でだっこするの? それこそ安全上問題があるじゃない。 ベビーカーに乗っている子なんてまともにお座りもできなかったり、少し大きい(2歳くらい)でもおとなしくじっとなんでできない。それが二人もいたら。。。? ましてや、うちみたいにもう一人子供がいたら? 何のためのノンステップバスで、 何のためのベビーカースペースなんですか? 双子はバスに乗れないの? どなりたい気分をギリギリ押さえながら何度も訴えてはみたものの 「基本的にはそういう規則ですから。」 今すぐでなくてもいいから今後改善してもらいたいと伝えるのみでした。 今まで何も言われなかったうえに、 周りの人も気持ち良く乗り降りを手伝ってくれたり、 双子の相手をしてくれたりしたことだってあったのに。 路上駐車の多い栄の街中で 降りられないからと、わざわざ歩道にバスを寄せてくれた運転手さんもいました。 「双子の男の子だで大変だけどがんばってね」 といってくれた運転手さんもいました。 子育て支援って特に何かをするわけでもなく、 そんな一言だけでも十分。 育児でイライラしていても、ちょっと親切にしてもらえるだけで ずいぶん気持が明るくなるし。 それに、公共交通機関利用をPRしておきながら ベビーカーは乗れないなんて。 混雑している時間に「ちょっと遠慮してください」って言うのはわかります。 特に混んでいるバスでもなかったのに ホント納得いかない。 ひとつ交通手段を失って悶々としています。 |
2008/07/17
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: しんちゃん@尾張 (12:50 pm)
|
今日は子育て情報案内人の研修にやってきました。 外はとても暑かったけど、あいち・子どもNPOセンターの中は涼しくて、「このまま泊まっていきたい〜」と思ってしまいます。 今年は9月まで暑い夏が続くらしいので、子ども連れで涼しく過ごせる場所をこれから探していきたいと思います。 |
2008/07/17
|
テーマ: イベント(行ってきましたョ) :
執筆者: ようこ@西三河 (9:10 am)
|
7月8日(火)10時半〜豊田市コンサート小ホールで 「夏色コンサート」(フリースペースK主催)に行って来ました。 <出演者> 峰岸 夏子 ソプラノ 武部 はる奈 ピアノ 小川 朝子 ヴァイオリン ギデオン ネリスン ヴァイオリン 当日は雨でしたが、100名ほどの親子 (おじいちゃんもおばあちゃんも)が集まり 各国で活躍されている方々の生演奏を聞かせていただきました。 峰岸さんの全身が震えるような、空に抜けていく歌声と笑顔 武部さんの魔法のような指使いが奏でるメロディ 小川さんの真剣な表情と優しい音色 ネリスンさんの音楽を全身で楽しんでる力強い演奏 みなさん、本当に楽しそうな笑顔で音楽を演奏し、歌ってみえたので 聞いている会場の方も音楽の虜となっていて、 本当に、楽しい心が踊るような、異世界に身を置いたような すばらしいひと時を過ごしました。 会場には椅子のほかにゴザも敷かれ、 2歳ぐらいのお子さんもたくさんみえたので 途中で退屈してしまった子もいたかもしれませんが それはそれで、「この場ではよしかな」という感じでした。 曲目も 「ドレミの歌」や「となりのト・ト・ロ」を会場の親子で歌ったり エーデルワイス・小犬のワルツ・宵待ち草・アベマリアなど 馴染みの曲もたくさんありました。 コンサート終了後 少しの時間でしたが座談会を設け出演者の方々にインタビューも してみました。 私は「皆さんが音楽家になった経緯を教えて下さい。」と質問しました。 そうしたら、 ある方は「友達がヴァイオリンを習ってたから。一緒に・・・」とか 「サッカーをやるような感覚で、ヴァイオリンでも勝ってやるぞ」とか 「本当は数字が好きだったんですけど・・・空手もやりますし・・・」 とか、 「時にはピアノが嫌いになって、中学校では全く違うことをしてました。」 と、いろいろなお話がきけました。みなさん高校から海外留学していることもあり、話の中から友達の影響も大きかったように感じました。 他の質問では 「日本と外国での音楽に対するイメージはどのように違いますか?」 がありました。 「日本人は、コンサートに出かけるときに服装に気をつけたりして、 かしこまったイメージが有るけど、外国のほうがもっとラフに音楽を楽しんでいる。」 と言われました。 また、豊田でコンサートができたのも 人と人とのつながりで、縁があって とも、言われてました。 フリースペースK代表の釘宮さんも 人とのつながりのことや 本物の音楽をちょっとでもお母さんたちが聞けたらいいな〜 (参加費 2歳以上200円) 曜日や時間の設定を考え もっと、他の年齢の子どもたちにも聞かせたかった。 と、主催者側の感想も聞かせたもらいました。 |
2008/07/15
|
テーマ: 子ども(中高生) :
執筆者: ようこ@西三河 (10:00 pm)
|
久しぶりに、ブログを書いてます。 ちょっと、暗い内容になりそうなので、ごめんなさい。 もし、自分の子どもが突然、理由も言わずに 「今日、学校行かない。」とか 「一週間休んでもいい?」とか 「ほっといて!」と言って泣き出してしまったりとか・・・ そんな時、皆さんならどうしますか? 最近、私の周りではこのようなお子さんを ちょくちょく、耳にします。 高学年から中学生のお子さんです。 一番困るのは 「本人でも理由がわからない。」と言うことです。 親として、何か困ってることがあれば 相談に乗りたいし、言って欲しい。 その理由がわかったなら、何らかの対策を考えるのに・・・ でも、子どもたちは理由を語ろうとしません。 「今日、学校休む。」 と言って、布団から出ず、支度をしようとしないのです。 ただ、心が疲れてるんだなと親のほうで勝手に解釈してしまいます。 でも、この「お休み期間」が一週間だけとか分かっていたらいいのですが 終わりのない「お休み期間」に突入すると 本当に困ります。 その子その子の性格もあるでしょうが 心の疲れを理解し、子どもに寄り添って過ごしていく日々は かなり大変だ〜と思っています。 ![]() |
2008/07/14
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: 黒猫@名古屋 (9:20 am)
|
7月13日(日)から、大相撲名古屋場所が始まりました。 「お相撲さんに赤ちゃんを抱っこしてもらうと、その赤ちゃんは健康で丈夫に育つ」「妊婦さんのお腹をお相撲さんに触ってもらうと健康な赤ちゃんが生まれる」という話し、皆さんもお聞きになったことがあるのではないでしょうか。 私が所属している親子の広場でも、先日お相撲さんとの交流会があり、20組ほどの親子でちゃんこを御馳走になってきました。 その後は、お相撲さんと一緒に写真撮影。0〜3歳の子どもたちでしたが、大きなお相撲さんに抱っこされ、じぃ〜っとお相撲さんの顔を不思議そうに見つめている子、ずっと大泣きしている子、ニコニコしている子、本当に様々でした。 普段も元気満々の子どもたちですが、お相撲さんに抱っこされ、ますますパワーアップすること間違いなし、です。 宿舎前には色とりどりの幟(のぼり)があがり、我が家の娘たちもその前を通る時は、「今日は閉まってるね」「練習してるよ〜」「今日はお相撲さんのお尻がみえた〜」と興味津々です。 大相撲名古屋場所のHP http://event.chunichi.co.jp/sumo/top_j.html の中に、宿舎早見表のページがあります。 皆さんのおうちの近くにも、お相撲さんが来ているかもしれませんね。 ![]() |
2008/07/11
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: 黒猫@名古屋 (1:20 pm)
|
2008/07/05
|
テーマ: 子ども(乳幼児) :
執筆者: コハル@名古屋 (8:50 pm)
|
2008/06/24
|
テーマ: 子ども(乳幼児) :
執筆者: コハル@名古屋 (11:20 pm)
|
2008/03/26
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: コハル@名古屋 (11:50 pm)
|
こんにちは。春ですね。 散歩が楽しい季節です。 あちらこちら、桜のつぼみがほころび始めていて 思わず空を見上げる機会も多くなりました。 みなさんはいかがお過ごしですか? お弁当を持って近くの公園でお花見ランチ。 そんな過ごし方も春ならではの醍醐味かもしれません。 今日はそう思い立ち、友達と近くの公園へ行ってきました。 チューリップや木蓮、梅や桜。そのほかたくさんの花が行き交う人々を歓迎してくれているようでした。 訪れた千種公園の桜は1〜2部咲き。 そして水道橋と呼ばれる道は6〜7部咲きと言ったところでしょうか?かなり綺麗な桜トンネルになっていました。 もしお近くを通られる方は、是非少し遠回りして、目を止め足を止めて眺めてみてください。 以上、千種区からプチ桜情報でした。 公園への道中、素敵な立ち寄りスポットを発見しましたので 次回のブログでご紹介したいと思います。 ではまた! ![]() |
2008/03/26
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: コハル@名古屋 (12:30 am)
|
2008/03/13
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: komori@尾張 (1:20 pm)
|
今日、買い物で出かけた先で、「ウルトラマンショー」なるものをやっておりました。懐かし〜いと思い、通り過ぎながらも目はウルトラマンにくぎ付け久しぶりになんかワクワクただのミーハー いつの時代も親は子どもが喜ぶことに一所懸命だなぁ。ほほえましかったです 昔と違うのは、写真写すのが、携帯やデジカメってとこ。でも、親子でにこにこ。子ども達は、ウルトラマンに握手してもらって、恥ずかしそうにしてたり、嬉しそうだったり。 終了時に、ウルトラマンが係りの人に連れられて帰っていくところは夢がなかったけど。しょうがないかぁ〜。 |
2008/02/14
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: 狩野@尾張 (11:10 am)
|
2008年2月10日(日) 前日からの大雪の中、老人ホームの中庭をお借りして、婦人会やボランティアさんの多くの協力をいただいて、毎年恒例餅つき大会が行われました。 まずは、真っ白に積もった雪をみんなで雪かきして会場作り。 それぞれが役割を果たしていく。 「本当にできるんだろうか?」 と昨晩までドキドキささせた餅つき会場があっという間にできあがり。 力をあわせるって、やっぱりすごい! 白い雪に囲まれた、ぽっかりとそこだけコンクリートの地面の真ん中でペッタンペッタンと白いお餅が湯気いっぱいで出来上がっていく。きな粉、あんこ、大根おろしに、ゴマに、砂糖醤油に、よもぎに紅芋、それからえび入り、美味しくって美味しくていっぱいいっぱい食べました。豚汁は、体の中からあったまる。 お腹がいっぱいになった子ども達は、まだまだ残る雪でおおはしゃぎ。大人たちは、井戸端会議。老人ホームからも、おじいさんおばあさんがやってきて、お餅を食べていってくれました。 ひとつの場所で、お年寄りから赤ちゃんまで、お餅を食べてつながっていく。 いいなぁ、と思いました。 来年、再来年も、寒い寒いと言いながらみんなの笑顔がみれるといいなぁ、と思いました。 |
2008/02/13
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: ようこ@西三河 (8:20 pm)
|
今年のお正月明けに家族みんなで 初めて日帰りスキーに行って来ました。 スキー大好きな、私と娘は午前中レンタルスキーで 楽しみました。旦那さんと男の子三人はソリ遊びに。 昼食を取った後疲れたこともあり、中一の長男に 「スキー、やってみない?靴のサイズも一緒だし。」 と声をかけると、 「やんない。」 と一言。 小4の次男に声をかけても同じ答え。 旦那さんは 「じゃあ、オレその辺散歩してくるから・・・」 と子ども4人を置いて、どこかへ消えてしまった。 「スキー、楽しいって!」 と中2の娘と再度誘うと まず、長男がやってみた。 が、しかし、見ず知らずの人にぶつかる寸前でこけて 怒り心頭!!無言で靴と板を外してどこかに行こうとしている。 「誰だって、転ぶんだから大丈夫だって。」 と、駆け寄ったが、靴だけ履き替えて ずんずん、一人でどこかへ行ってしまう。 その間、年長の三男にソリ遊びをさせ、 次男は長女に預け、長男を追った。 しかし、無言の長男。 無理やりスキーをやらせたのがいけなかったみたいだ。 食堂けんお土産屋に長男を置き 次男三男の方へ向かった。 次男はうまく滑れなくて 「どうして出来ないんだよ〜!!」 と、雪の上膝をついて泣いている。 その間、長女が励ます。 三男は 「ママ、見てみて〜」 と、ご機嫌でソリを楽しんでいる。 なんだかんだで、汗びっしょりの私。 しかし、集合時間の3時には、みんな駐車場に集まり 帰りには温か〜い温泉につかって帰ってきた。 すごい、疲れた〜 |
2008/01/23
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: 定行@尾張 (3:50 pm)
|
子育て情報を何から得ていますか? 子育てサークルベビークラスのママ12人に聞いてみました。 ネット派 ・キーワードを入れて、ネットで検索。特に決まったサイトを使うわけではなく広く検索。 ・病気や離乳食の情報収集に使ってる。 ・ベネッセのウィメンズパークがいい。特に小児科の検索で、自分の住んでいる地域の医院の口コミ情報は得られ、それを参考に医院を選んでいる。ほとんどの医院が網羅されている。誰でも参加できる。 ・自分自身のブログを持っている。それに悩みを書くと、返事がいくつも返ってくる。 本 雑誌派 ・一人目の時は、ベビモ、ひよこクラブを買っていたけれど、2人目の時は読まなくなった。 ・こどもチャレンジを参考程度に見る。 ・雑誌は、図書館に行って見比べて、良さそうなものだけを購入する。でないと、どんどんたまってゴミが増えるから。 ・図書館にある「シアーズのベビーブック」という本は、お勧めの硬派子育て本。 ・日経のキッズ、アエラのベビー、ニューズウィークの特別号などは、夫と一緒に読むのにいい。数か月おきに出されているようで、書店で見かけた時に買っている。 口コミ派 ・近所のママ友達から、遊び場など聞いている。 ・友達から育児便利グッズなど教えてもらってる。 ・4人子育てしている友人から、あれこれ厳しく親としての態度を指摘してもらってる。たとえば、兄弟同士を比べないとか。どちらかの子どもがひがまないようにとか。頼れる友人です。 ・一時預かりの保育園で、託児を受け持ってくれた先生に、いろいろ教えてもらったり、アドバイスを受けたりしている。保育のプロだし、実際の自分の子どもの様子を見てもらってのアドバイスなのでとても参考になる。 ・同居の親に教えてもらってる。つい、イライラ細かいことに目が行きがち。年寄りは、おおらかに・平等に子どもたちを見てくれるので、学ばされる。 ・発達に心配があるので、同じ心配を持っている人たちの会に入ってる。なかなか得られないいろいろな情報が聞けて参考になる。 さすが、情報との付き合い方が上手な今時のママ。 育児書にくびったけの一昔前とは、違っていますね。 情報過多の時代、多すぎる情報に振り回されること無く、 賢く子育て情報を利用してね。 by K.S |
2008/01/23
|
テーマ: イベント(行ってきましたョ) :
執筆者: ようこ@西三河 (9:10 am)
|
1月19日(土)ウィル・あいちで 開かれた講演会の内容でとても 心に残ったことが合ったので、ブログに書く事にしました。 お話をしてくれたのはジョン・ギャスライトさんです。 愛・地球博でも木登り(ツリークライミング)を広めてくださった方です。 ジョンさんのお母さんがスクールカウンセラーとして弁護士の方と 一緒に、 両手両足はないけれど、とても可愛くて頭の良い女の子を普通の小学校に、受け入れてもらえないかと学校に行った時の話です。 (もちろん、その女の子と女の子の両親の気持ちも合ってのことです。) 学校全体としては、半分は賛成、半分は反対だったようです。 そして、その女の子を受け入れようとするクラスではどうだろうと言うことになり、会が開かれました。 ジョンさんのお母さんが 「どうして、彼女はこういう体になってしまったのでしょうか。」 (少し質問の言葉が違うかもしれません) と、みんなに投げかけたそうです。 すると、一人の男の子が 「僕、知ってるよ。パパが教えてくれたよ。 彼女はね、神様が与えてくれた天使なんだよ。 今ね、世の中にね、優しさや思いやりとかいたわりの気持ちとかが 欠けてきてるんだって。 だから彼女がいると言うことで、 もう一度その大切な気持ちを思い出して欲しいと 神様が思って、彼女を僕達のところに連れてきたんだよ。 だから、彼女は天使なんだよ。」 と、言ったそうです。 ジョンさんお母さんも何も言うことがなく 「その通りです。」 と言ったそうです。 そして、彼女は学校に受け入れられました。 その話を聞いた ジョンさんは、その男の子のパパみたいに自分もなりたいと 思ったそうです。 私は、この話にとても感動して涙が溢れてきました。 ただ、私がここで文字にすることで、 若干当日の意味合いとか言葉が 違っているかもしれません。 そのことに関しては、申し訳ありません。 ただ、この話に出てきた「女の子」と「ぼく」の話を 知ってもらいたいという気持ちだけで書きました。 |
2008/01/16
|
テーマ: おすすめスポット(室内) :
執筆者: えびふりゃー@名古屋 (10:30 pm)
|
今日は子連れOKの場所を二つほどご紹介。 まずは 美容院。 子連れOK、キッズルーム完備の美容院も最近多くなってきました。 hair&make EARTH は全国にもお店のあるチェーン店。 ここにはキッズルームもありますが、 私が利用したのは 1回1500円で使える個室。 DVDやパソコンも使えるし、 おもちゃも持ち込みOKなので、 ウチ以外にもふたごちゃんを連れてきて 遊ばせている人もいるとか。 個室なので少々騒いでも、泣いても 気にならないし、スタッフが面倒見てくれたりもするので、 預ける人もなくて、 なかなか行けないわ〜という方にオススメです。 もうひとつは、 子供連れ大歓迎という 「ピラティス&エアロビクス」のサークル。 もちろんプロのインストラクターの方が教えてくれます。 毎週水曜日に東スポーツセンターでやっています。 9時半〜10時半がピラティス。 10時45分〜11時45分がエアロビ。 片方でも両方でも参加できます。 1レッスン1000円。 体験も1000円で出来ます。 今日私も参加してきたのですが、 後半のエアロビのクラスは大人が30人弱。 子連れは10組くらいいましたよ。 託児はないので子供は自分で責任もって 見ていなければいけませんが、 久々に体を動かしたい、とか リフレッシュしたい、という方にオススメです。 |
2007/12/28
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: えびふりゃー@名古屋 (2:30 pm)
|
昨日はお天気もよく 長女の自転車の練習がてら 鶴舞図書館へ出かけました。 (誕生日に自転車を買ってもらって 乗りたくてしかたないんです。) 最近、どんどんおもちゃも本も増えるし、 しかもふたごが壊したり破ったりするので 本はなるべく図書館で借りることにしています。 いつもは私のカードで借りるのですが 娘の読みたい本を借りると 自分の分が借りれなくなってしまうので 娘のカードも作ることにしました。 実は昨日まで知らなかったのですが、 0歳からカードは作れるんですって。 だからうちの場合、 ふたごの分もそれぞれ作れば 子どもだけで 合計18冊も 本を借りることができるんです。 借りられる期間は2週間。 18冊も借りても読みきれないけれど、 その子にあった本を探すには もってこい。 よっぽど気に入っていれば 買ってあげればいいし。 これからもどんどん図書館を利用しようと 思ったのでした。 |
2007/12/19
|
テーマ: 子ども(乳幼児) :
執筆者: えびふりゃー@名古屋 (10:30 am)
|
2007/12/18
|
テーマ: 子ども(乳幼児) :
執筆者: ようこ@西三河 (9:20 pm)
|
ハラハラ、ドキドキの運動会が 終わった。 竹馬に乗れたよ! 竹馬に乗ってたよ! カッポ、カッポと力強く。 やったー!本当に頑張った我が息子!!! 乗っていた時間は、2,3分のことかもしれない。 だけど、大勢のお父さんやお母さん おじいちゃんにおばあちゃん、みんなの 見守る中で、我が子も一所懸命竹馬に乗っていた。 終わった後は、 あれ、もう終わりなの? と、少し拍子抜けした。 もう少し、見ていたかったな。 と、思っていたら、今度は クラス対抗のリレーだ。 どの子もみんな、必死だ! 知っている子は、名前を叫び、 知らない子にも 「がんばって〜!」 と応援し、 本当に本当にどの子も一等賞!!! |
2007/12/17
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: えびふりゃー@名古屋 (9:00 am)
|
昨日友達の双子ママと ママだけで忘年会をしました。 久々に夜の街を楽しんできました。 その間、子どもたちはどうしたかというと、 パパがお世話も相手もひとりでしていてくれました。 忘年会に行きたいと言った時、 「いいよ。子どもたちは見てるから行っておいで」 と快く送り出してくれたのです。 んー、こんなこと長女の時は考えられなかった。 お互い初めての子育てで、 パパひとりで子どものお世話なんて無理、 と飲みに行くことなんてできなかったなぁ。 どこかに預けるなんてのも出来なかった。 自分の自分の子どもなんだから 自分でお世話しなきゃなんて 一生懸命がんばっていたけど、 結局自分の首を締めるようなもので、 よく煮詰まったり爆発してた気がします。 今は双子だからというのもあるけど、 いろんな人の手を借りて 育児をしています。 長女の幼稚園行事がある時なんかも、 子育てサポートを利用したり、 ベビーシッターや託児所もよく利用します。 だからなのか、 1人でがんばらなきゃと思っていた時よりも もっと、気持ちに余裕がもてる気がします。 あずけ上手になったのかな。 子育てサポートは今一番利用していますが、 ベビーシッターよりも安くて、短時間からでも利用でき、 家まで来てもらうことも出来るので、 とても便利です。 もし、がんばって育児をしていて 煮詰まったり爆発しそうになっていたら こういう制度を利用して おかあさん自身リフレッシュする時間を作っては いかがでしょうか。 |
2007/12/11
|
テーマ: 食 :
執筆者: えびふりゃー@名古屋 (2:00 pm)
|
2007/12/09
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: えびふりゃー@名古屋 (11:50 pm)
|
8日は八王子で法事があり、朝から新幹線に乗り、お出かけ。 いつも出掛けるとなるとてんやわんやで 約束の時間より大幅に遅れてしまうので、 昨夜、パパが新幹線の時間を調べてきてくれて、 早いほうの時間で用意しようと計画を立てていました。 (どうせ遅れてしまうからね。) でもなんとか予定通り準備が出来て、(奇跡的に) 名古屋駅へ 土曜日だし空いてるだろうと当日切符を買うつもりで来たら、 すごい混雑 予定していた新幹線は満席で、2本くらい遅い新幹線、 しかも喫煙車のグリーンしか空いてなかった。。。 取れたのは真ん中あたりの列。 一番前列が空いていたので、そちらに移動。 長女はパパの横に、 ふたごは私の横に、と担当を決めて座ったけど、 3人ともまったく落ち着かない。 長女はあちこち移動、ふたごは座席からおちそうになるし。 長い長い新横浜への時間でした。 法事の間もまったく落ち着かない。 お坊さんに体当たりしそうになるし、 あちこち歩き回って、ちっともじっとしていない。 法事の後、近くのホテルで会食。 ふたごのごはんをわざわざ持ってくるのは大変だろう、と おばあちゃんがお弁当を作ってきてくれました。 「ちょっと多いから晩御飯にも食べてね」と言ってくれたのだが、 2人で完食。その上、私の料理も食べてたくらい。 回りもあまりの食欲、動きにビックリでした。 夕方、パパの知り合いがやっているお店に顔を出したくて、 中目黒に向かった。 しかし、東京ってどこもすごい混雑。 中目黒まで電車を乗り継いでいくのは大変だからと、 八王子から中央線で新宿へ。 新宿の駅は自分がどっちを向いているのかさえわからないほどの人ごみ。 タクシーに乗ったら、今度は工事中ですごい渋滞。 中目黒の店は忘年会と言うことで、これまた席がないほどの人の多さ。 ふたごもちょろちょろして、 話もまともに出来ないので、先に失礼しようと立ち上がったら、 コップが倒れて、隣にいた人の頭から焼酎がかかってしまった。。。 平謝りで逃げるように店を出てきました。 帰りの新幹線で関に座った途端ぐったり。 でもまたふたごは泣き出す、 となりで長女は「しりとりしよう」とうるさい。 家に着いて倒れるように寝たのはいうまでもありません。 |
2007/12/09
2007/12/02
|
テーマ: おすすめスポット(室内) :
執筆者: はんだ@知多 (9:30 am)
|
人の肌の角質を食べてくれるという 「Dr.フィッシュ」! 以前、TVで見てからずっと気になっていたので、 体験してみました。 小さな魚が足に触れた時の「ぬゅる〜っ」という感じと、 角質を食べている時の「ピリピリ(?)」した感じとで、 なんとも言えない感覚でした・・・。 娘は、最初は怖くて足を入れられなかったけど、 隣で、私が楽しそうにしている姿を見て、 恐る恐る足を入れたら、 「キャーキャー」言いながら かなりテンションが上がっていました^^; 値段は少々高かったけど、 おもしろい体験だったなぁ〜と思っています。 刈谷ハイウェイオアシス 「天然温泉 かきつばた」2階 |
2007/11/27
2007/11/22
|
テーマ: 雑記 :
執筆者: 定行@尾張 (11:10 am)
|
親から「条件付」で愛されていると思っている学生・子どもが多い。 私は、成績が良いから愛されている。学校や塾に行っているから愛されている。もしそうでなかったら、私は愛されない と。 あるがままの自分をOKと思えず、自分に自身が持てず、生きている実感も薄い。 ピアスやリストカットで痛みを作り、自分の存在を確認する子。 名前も成績も聞かずにほめてくれるから、援助交際をする子。(名前はいい子を演じてるウソの自分を表しているもの) 父親が忙しすぎて子育てに参加しにくく、子どもの事は母親の手だけにゆだねられがち。そんな母親オンリーの子育てに欠如しているのは、父性ではなく、母性。その子を無条件に可愛がり受け入れること(母性)が大切な乳幼児期の子育て。が、早くから塾だおけいこだと評価(父性的価値観)にさらしていないか。十分子どもを愛する前に「よくできている」かどうかを評価していないか。 赤ちゃんは体を触ってもらい(だっこやおんぶなど)脳を形成し、見つめられて言葉を発し、丸ごと愛されて安心感をもてる。そして自分が「他のだれかと取替えがきかない」大切な存在として自信を持つ。 (名古屋大学 牧野 篤氏の 07.11.21名古屋女性カレッジ講座より) 無条件で愛されているという実感が、人間として成長していく上で基本になるんですね。あまりの情報過多に、また不安が大きくて、つい早期教育に足を突っ込んでしまったり、発達の速度ばかり気にしたり。子育てに迷ったときは、何が一番大切かを見つめなおすといいですね。 「丸ごと愛する子育て」は、「丸ごと愛される」人によってなされるのかも。子育て中の「私」、愛されていますか? by K.S |
2007/10/30
|
テーマ: イベント(行ってきましたョ) :
執筆者: 定行@尾張 (9:30 pm)
|
より良い子育て支援をするために ・相手の味方になってあげよう。そうすることで、ママは子どもに優しい気持ちになれる。 ・お説教は禁物。例えば、子どもがかわいくないというママに、子どもに代わって腹を立ててはいけない。ママの気持ちを押さえたり直さず、ただ理解しよう。 「そう、かわいくないの」 「それが、あなたを苦しめているのかもね」と ・ふてぶてしい態度、挑発的な態度、そんなママが実は一番援助を必要としている。それほどしんどい思いなのだなあと理解してあげよう。 ・支援者の言葉は3倍の力を持って相手を刺す、というつもりで自分の言うことの影響力を考えて話そう。(傷つける言葉を発していないか自己点検を怠らない) ・子育て支援は、「親が未熟だから手伝う。」のではない。「複数の大人からかわいがられて、子どもが豊かに育つ」ために子育て支援していくのだという本質を見失わないように。 (07.10.7稲沢マザーリングの会主催子育て支援者研修会 津村薫氏講演より) 温かいママ支援は、ママの「優しい気持ちでの子育て」となるのです。子育て支援者が、決してママを傷つけたり追い詰めたりすることの無いよう、学習と振り返りをし続けたいですね!! |
2007/10/24















